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「一生に一度」レモン彗星・スワン彗星・オリオン座流星群を一夜で体験するチャンス。10月21日は夜空を見上げて!
 (出典:2025年10月20日 Yahooニュース)
10月下旬は「レモン彗星」と「スワン彗星」が地球へ最接近し、さらにオリオン座流星群のピークと新月が重なる天体ショーが起きています。
「太陽系外から飛来」の恒星間天体「3I/ATLAS」が最接近へ 「観測史上3つ目」宇宙望遠鏡が捉えた姿
 (出典:2025年10月22日 Yahooニュース)
そのような状況の中、「3I/ATLAS」という「恒星間天体の彗星」が2025年7月1日に南米・チリにあるATLAS(小惑星地球衝突最終警報システム)の望遠鏡によって発見され、私たちが暮らす地球でも何かが起きようとしています。
「宇宙人の乗り物」が太陽系内に...? Xデーは10月29日、ハーバード大教授「休暇はXデーの前に」
 (出典:2025年10月24日 Yahooニュース)
ところが、「3I/Atlas」は彗星らしくない動きをしており、地球外生命体(宇宙人)か、アメリカ政府が隠し持つ宇宙技術ではないか、とSNSなどで話題になっています。結局、本当のことは誰にもわからないので、私は様子を見ることにしています。
なぜかと言えば、古代からこうした現象は「歴史の転換点」で起きることが多く、いわゆる「シンクロニシティ」という意味のある偶然の一致が世界中で起きているからです。ただし、「今だけ、金だけ、自分だけ」の日本人には何も起きません。
また、ハリウッドが制作したSF映画のファンなどは洗脳されており、何でも宇宙人やUFOだと思ってしまうので真実や真相にはたどり着けないと思います。さらに、カルト教団やメディア、官公庁など大きな組織に所属している人たちも「マインド・コントロール」によって感じ取ることはできません。
【太陽系に飛来した恒星間天体が自ら発光している?】超新星の破片説、人工的な原子力エンジン説
 (出典:2025年10月21日 Yahooニュース)
一方、物理や化学、科学などに精通している一部の人たちは、この彗星がアメリカ政府が秘密裏に開発してきた最先端テクノロジーだと考えているようです。AI(人工知能)が高度なアルゴリズムであるように、彗星も人工的に演出可能であるということです。
興味深いことに、NASA(アメリカ航空宇宙局)は沈黙し続けており、宇宙開発の中心人物であるイーロン・マスクも何も語っていません。今年4月に漫画家が予言した巨大津波が起きなかったように、「10月29日はXデー」などとメディアが煽っています。
日経平均、666円18銭安の4万8641円61銭で終了=東京株式
 (出典:2025年10月23日 Yahooニュース)
少なくとも、この彗星が地球に落下するようなことは起きないと思いますが、「恐怖イベント」として世界中の人々を怖がらせ、政治や経済面でパニックを引き起こす可能性はあります。実際に、23日の日経平均株価はなんと「666円18(6+6+6)銭安」と「獣の数字」が2つ並びました。
つまり、高市政権は完全に監視されているということです。このような現象はシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)ではなく、いつでも日本経済を破滅に追い込むことができるというウォール街(戦争屋)の意思表示です。
コロナ騒動以降、私は日本に住んでいますが、世界が変わったと一度も思ったことがありません。悪党や売国奴ほど出世する仕組みは続いており、この世の真実や真相について深く分析し、伝えている者ほど孤立させられています。
人類の意識がどう変化しているかはわかりませんが、あれから5年経っても何も考えない人たちで溢れています。目の前に宇宙人が現れないうちは変化を感じられないので、この際、本物でも偽物でも姿を現すことを期待します。
日々、北海道の田舎から空を眺めていますが、いつか宇宙が私に何かを語りかけてくるかもしれません。広大な宇宙からすると人間はちっぽけな存在ですが、意識だけは宇宙に向けていくことが重要だと思います。
要するに、宇宙飛行士のように物理的に宇宙空間に行くのではなく、幽体離脱のように精神が肉体から離れる(幽体離脱)という臨死体験こそが真相に近づける手段であると思われます。その結果、数万光年も離れている場所にも行けるかもしれません。
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